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ナンバー27 2020年 最新号の目次へリンク

特集 早慶図書館システム共同運用

特集に寄せて 早慶図書館システム共同運用への期待
特集に寄せて 早慶図書館システム共同運用の実現を振り返って
特集に寄せて 共同運用までの道のり
特集に寄せて 所長の視角 −図書館システム共同運用に寄せて−
早慶図書館共同運用システム導入プロジェクトの記録−導入プロジェクトとKOSMOSWの概説−
早慶目録共同運用の実現まで
早慶図書館システム共同運用−発注・受入・支払−
早慶図書館システム共同運用− 電子資料−
Circulation からFulfillment へ−早慶図書館システム共同運用の先に見えるもの−
蔵書検索システムとディスカバリ−慶應義塾大学KOSMOSの進化と課題−
システム共同運用記念シンポジウム:早慶図書館の挑戦−その舞台裏−



発行:慶應義塾大学メディアセンター
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年1回発行
最終更新履歴:2020年10月31日
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メディアネット紹介

慶應義塾大学メディアセンターの機関誌『MediaNet』は1993年に創刊されました。メディアセンターは、慶應義塾大学の6つのキャンパスそれぞれに置かれている大学図書館を運営する6つのメディアセンター、つまり三田メディアセンター、日吉メディアセンター、信濃町メディアセンター、理工学メディアセンター、湘南藤沢メディアセンター、薬学メディアセンターおよびメディアセンター本部(三田)から成っています。
『MediaNet』は、メディアセンターにおける年間の活動や成果を記録としてまとめ、それらを慶應義塾の内外に広報するために、メディアセンター職員および義塾教職員から原稿を募り、原則として1年に1回発行されています。
図書館が1970年に研究・教育情報センターへ、1993年にはメディアネット・メディアセンターへと名称を改めたのに対応して、機関誌も『八角塔』第1号(1967)-第6号(1970)から『KULIC』no. 1(1970)-no. 26(1992)へとタイトルを変え、1993年から『MediaNet』となり、今日に至っています。

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